■キャプテン翼に影響を受けたサッカー選手たち
ジダン(フランス)=キャプテン翼がきっかけでサッカーを始めた
デル・ピエロ(イタリア)=日向くんの真似をして袖をまくっていた
ガットゥーゾ(イタリア)=石崎くんのファン
ザンブロッタ(イタリア)=岬くんを見て技術を盗もうと…岬くんの背番号11を付けたがる
ピルロ(イタリア)=武蔵FCの試合を見てオフサイド・トラップを知った
トッティ(イタリア)=練習中にずっとオーバーヘッドキックの練習をしてて
「キャプテン翼の真似をするんじゃない!」と怒られた
メッシ(アルゼンチン)=翼くんと同じバルセロナに行けて大喜びした
溝がなくなったネジを回す方法。覚えておこう。
ありがとうございます!
秋葉原で『マジコンの販売はしていません!! 詳しくはB1Fの店員まで』って張り紙があるお店で店員に聞くと「無いです!あと隣のビルの7Fには行かないでください。あとこの模様付きの紙が5000円です」ってその紙買って隣のビルの7Fのポストに入れるとマジコンが出てくる、ってRPGかよ!
– Twitter / @hako584 (via bgnori)すげぇな。。
(via appbank) Via AppBank Tumblr俺、小さい頃に母親を亡くしてるんだ。
それで中学生の頃、恥ずかしいくらいにグレた。
親父の留守中、家に金が無いかタンスの中を探しているとビデオテープがあったんだ。
俺、親父のエロビデオとかかな?なんて思って見てみた。
そしたら・・・病室のベットの上にお母さんがうつってた。
『〇〇ちゃん二十歳のお誕生日おめでと。なにも買ってあげれなくてゴメンね。お母さんがいなくても、〇〇ちゃんは強い子になってるでしょうね。今頃、大学生になってるのかな?もしかして結婚してたりしてね・・・』
10分くらいのビデオテープだった。
俺、泣いた、本気で泣いた。
次ぎの瞬間、親父の髭剃りでパンチパーマ全部剃った。
みんなにバカにされるくらい勉強した。
俺が一浪だけどマーチに合格した時、親父、
まるで俺が東大にでも受かったかのように泣きながら親戚に電話してた。
そんで、二十歳の誕生日に、案の定、親父が俺にテープを渡してきた。
また、よく見てみたらビデオを撮ってる親父の泣き声が聞こえてた。
お母さんは、笑いながら『情けないわねぇ』なんて言ってるんだ。
俺また泣いちゃったよ。
父親も辛かったんだろうな、親父にそのこと言ったら、知らねーよなんて言ってたけど、就職決まった時、親父が『これでお母さんに怒られなくて済むよ』なんていってた。
俺このビデオテープがあったからまっとうに生きられてる。
2011-07-10 (via gkojax-text) Via ピクテク
安藤忠雄さんにサントリーミュージアムでお話を伺ったときのこと。「安藤先生ご自身はご自分で設計されたお宅にお住まいですか?」という質問に「いやー、あんな冬寒いし夏暑い家はしんどいですわ。普通の建て売りのマンションに住んでます」とお答えになっておられました。
– Twitter / @田中泰延 (via kogumarecord)まさに一流の営業マン。
(via zaq1234) Via AppBank Tumblr少し前に21才の女子大生と食事をしていた時のこと。「ポケベル」の話になった。
彼女は『聞いたことはあるけど、見たことはないし、使い方も知らない』と。まあ当然だろう。
「メールみたいな感じだけど、数字しか送れないんだよ。後でカタカナとかアルファベットとかも
送れるようになったんだけど、送れる文字数も10字ちょっととかだったしさ」
『マジ?それやばくない??で、送るときはそのポケベルから送るの??』
「いやいや、それ自体は受信しか出来ないから、送るときは普通の電話から。公衆電話とか」
『ちょーめんどくさくない?電話ないとこにいたら送れないじゃんw』
「たしかにw でも当時はめっちゃ便利だったし、なかなかいいもんだったよ」
『へぇ~w』
こんな感じの会話をして、久々にポケベルのことを思い出した。俺は31歳なので、ポケベル全盛期が
ちょうど高校生のころ。2年生のときに付き合っていた一つ下の彼女に、連絡が取れなくて困るからと
言われて契約しに行った。東京テレメッセージの“ナージ”という横長のポケベル。
彼女はとても嬉しそうにしていて、俺と“ベル番”と交換し、その日から俺のポケベル生活が始まる。
学校の友達や、中学からの仲間でもベル持ちはもう随分多くなっていて、お互いにベル番を交換して、
必要な時にベルで連絡を取り合ったものだ。
学校にいるときは校内にある公衆電話を使ってベルを打つことしか出来ないため、休み時間になると
職員室近くにある公衆電話には必ず長蛇の列ができる。行くのが遅れると、休み時間内ではその列が
消化できず、並んだだけで終わりなんていう悲惨な人もいっぱいいた。俺は並ぶのが嫌いなので、
こっそり校舎から出て、近くの電話ボックスから送っていたけれど。
ベルがあったことで非常に助かったのは、彼氏⇔彼女が互いの家へ電話するときに、親が出てしまうという
トラップにはまらなくなったことだ。事前にベルで連絡しておき、その時に電話の目の前にいるように
することで、親という強固な門番をスルーすることができる。これはベル世代人なら誰もがきっと一度は
経験したことだろう。
ある日の夜、彼女と電話するかしないかというやり取りをベルで交わしていたときに、何故か彼女を
怒らせてしまった。俺はまったく怒っていないのに、文面で俺が怒っているような印象を彼女に与えて
しまったようだ。
今のように文字数も打てないし、デコメどころか顔文字さえも無い時代であり、純粋にカタカナだけでは
こちらの感情や思いが性格に伝わらないことがある。そのせいで上のようなことが起きてしまう。
外では公衆電話が必須だし、自宅でもなるべく親の目を盗んで電話を使わなければいけない。しかも
文字数は10字ちょっとしか使えないし、絵文字も一切無しでカタカナと英数字しか使えない。そうなると
通じ合う男女同士でさえ、意思疎通にズレが生じることもあったのだ。
だからこそ当時は、一通一通しっかりと考えて、慎重に送っていた。ましてや彼女など大事な人に対しては。
そのように一小節の重みを考えながら、ささやかなコミュニケーションを取っていた事が、今思えば本当に
懐かしく思うし、それはそれで楽しかったなと思う。今は本当に便利だし、何の不満も無いけれど、
こういう風に懐かしむことや、そこに詰まった色々なものに思いを馳せるのは、短歌や川柳や都々逸に
近いのかもしれないな、なんて思ったりもするのです。現代版の。
『ナンデオコッテルノ?』
「オコッテナイ ホントニ」
『サイキンキゲンワルイヨネ』
「ソンナコトナイッテ」
『アタシキライニナッタ?』
「ナンデソンナコトイウノ」
『モウイイ ワカレル』
・・・え?なんで??(汗) こりゃまずいと焦って、次の返事がめちゃ大事だ…とか、早く返事しないと
まずいぞ…でも何て送ったら…とか、必死に考えた。こんな意味わかんない流れで破局とかちょっと
ねーだろとか、焦りまくって返事を送信。内容は忘れたけど…、程なくして来た彼女からのメッセージは、
“Uコ”というのは“優子”のことで、彼女のベル専用名。どうやらUコは俺に一杯食わせてやろうと思って、
わざとけしかけてきたのだった。もともとユーモアのある子だったけど、こんなことは初めてだったから
びっくりしたのと、今で言う“ツンデレ”な子だったので、こんなことを言うなんて思わなくて、それも驚いた。
でもそれ以上に、可愛らしく思えたし、何よりもその言葉が嬉しかった。 その後は、
「イマデンワOK?」
『マッテル ハヤク』
たくさん障害があったし、不便なことばっかりだったけど、こんなことでも十分幸せだった。
この思い出にはポケベルが重要な役割を担っているし、だからこそ記憶にも残ってるんだと思う。
あのメールだけは一生忘れない。そしてそれを運んでくれたポケベルっていう、不便だし思うように
動いてくれない憎めないヤツがいたことも、俺はずっと忘れないだろう。
– 女子大生にポケベルの話をしてみたら (via fishandmush) Via AppBank Tumblr■ヤマザキ春のパン祭りの皿を貰う家の特徴
・冷蔵庫に無駄にマグネットが貼ってある
・母親は高確率でヤクルトレディと仲が良い、もしくは自身がヤクルトレディ
・週1でカレーライス。もちろんお皿はパン祭りのもの
・ドアノブカバーがしてある
・テーブルに透明の硬いビニールクロスが敷いてある
・布団が淡い花柄
・玄関にうぐいす色に変色した水槽がある。中には金魚すくいの和金と赤い水車が入っている
・尋常じゃないほどシャービックが好き
・未だにレンジが回る
・母親は高確率でヤクルトレディと仲が良い、もしくは自身がヤクルトレディ
・ガス屋などからもらったカレンダーが至るところに貼ってある
・賞味期限が分からない森永ココアの粉がある
・食事は黄土色のものが多い
・意味不明な化石がある
・外飼いの雑種犬の凶暴さが異常
・基本家電が古いものばっかなのに、湯沸しポットだけはなぜか最新
・タッパーが無駄に50個くらいある
・母親は高確率でヤクルトレディと仲が良い、もしくは自身がヤクルトレディ
・ハッピーターンと30%オレンジジュースがおやつの定番
・子供会の菓子の詰め合わせを任せると、チョコ類が無く、おにぎりせんべいを必ず入れる
・1円でも安いスーパーに買い物に行くが、遠くても足代などは考えられない
・タウンページが必ず電話のそばではなく湯沸しポットのそばにある
・シャンプーがメリットのボトル。中身は謎
・母親は高確率でヤクルトレディと仲が良い、もしくは自身がヤクルトレディ
・テレビを地デジ対応のものに買い換えたが、アナログのまま見ていてむしろ汚くなったと嘆いている
・正月番組一の楽しみは欽ちゃんの仮装大賞
・母親が乗っている軽自動車のダッシュボードにファービーがいる
・母親は高確率でヤクルトレディと仲が良い、もしくは自身がヤクルトレディ
あやふやな情報ではあるのだが、「高枝切りバサミ」というのは、そういう商品ではないそうだ。
この商品はほぼ原価で販売されているそうで、いくら販売しても販売主は儲からないらしい。トントンどころか、下手すると原価割れで販売しているので、売れば売るほど赤字というような噂も聞いたことがある。
にもかかわらず、テレビ通販好きならわかるだろうが、この手の商品は必ずといっていいほど定期的に販売される。
ほとんど儲からない商品をなぜ、定期的に扱うのだろうか?
実は、「高枝切りバサミ」は、「お金持ちの通販利用客」のリスト集めのための撒き餌さみたいなものに過ぎないらしい。つまり、高枝切りバサミのようは商品を必要とする消費者は、持ち家であり、ある程度の広さの庭を持つ。お金持ちというわけだ。しかも、テレビ通販でモノを買ってくれる。このリストは、ラグジュアリー系の商品などを販売する際の非常に価値の高いリストになるというわけだ。1回目の取引では損をするけれども、そこで得たリストに対してアプローチできることで、ある期間を通じては大きな利益を得るというわけだ。(そのリストに、その通販会社がラグジュアリー商品ばかりを扱うカタログを送付したり、という使い方ができる)
Safariが予期せず終了する前のレインボーカーソルがグルグル回って操作を受け付けなくなっているうちに,ユーティリティフォルダの中にあるアクティビティモニタを開いて下図のように「Flash Player (Safari 用インターネットプラグイン) 」を選択し,左上の「プロセスを終了」ボタンを押します
– 予期せず終了しかけてるSafariを救う方法 | Macin’ Blog (via apple-stream) (via mnknst) (via pedalfar) (via appbank) Via AppBank Tumblr数年前のことを「今世紀初頭」と書くと、急に歴史的な事実であるかのように誤認されるのでオススメ。
– Twitter / あれっくす (via jinon) (via proto-jp)2008-02-08 (via gkojay) (via yangoku) (via iyoupapa) (via reretlet) (via ak47) (via nemoi) (via jacony) 2009-06-22 (via gkojay) (via tobyluigi) (via wideangle) (via hakkatabaco) (via appbank) Via AppBank Tumblr

![mitaimon:
hips:
on 2chan.net [ExRare]
光速で保存した!](http://27.media.tumblr.com/tumblr_lhu45sjpBG1qzntmuo1_250.jpg)



